
国際学生管理システムWSDBが新機能を次々とリリース
2025年3月、学校向け国際管理システム「WSDB」において、教育現場のニーズに応える複数のアップデートが実施されました。学生・教職員・保護者をつなぐ機能がさらに強化され、利便性が大きく向上しているようです ✅ 1. 課
2025年3月、学校向け国際管理システム「WSDB」において、教育現場のニーズに応える複数のアップデートが実施されました。学生・教職員・保護者をつなぐ機能がさらに強化され、利便性が大きく向上しているようです ✅ 1. 課
中小企業庁が実施している『IT導入補助金2025(サービス等生産性向上IT導入支援事業)』の概要が公開されました。 通常枠に加えて2023年度、2024年度から新設されたインボイス制度枠が実施されます。 IT導入補助金は
IT導入補助金2025の実施が決定しました。 中小企業庁「IT導入補助金(PDF)」 昨年末、IT導入補助金の不正受給が発覚し2025年度は、審査が厳しくなることが考えられます。日程については、わかり次第続報をお知らせし
第一回日本語教員試験が実施され結果が公表されました。 文部科学省「令和6年度日本語教員試験実施結果をお知らせします」 合格者:11,051名 合格率:62.6%
文科省は、令和6年度の補正予算で、認定日本語教育機関活用促進事業として、4億円を計上しました。 出展:文部科学省令和6年度予算「令和6年度文部科学省関係補正予算事業別資料集」 スキームは、コロナ時に行われたオンライン
「認定日本語教育機関の評価に対するシステム対応の提言」を公開しました。 認定日本語教育機関制度が実施され、評価制度についても大幅に変更されています。 この変更に対応する日本語教育システムは、現在のところ存在していないため
日本語教育機関が、認定日本語教育機関になる際に、必要になると思われるIT関連の基盤として、すべての認定日本語教育機関が「ac.jp」を取得できるように署名活動を開始しました。 ノウハウがないため、ひとまずChange.o
認定日本語教育機関の1回目認定結果が公表されました。 『認定日本語教育機関の認定結果』 内訳は下記のようになっています。 申請機関総数 72件 認定とした日本語教育機関 22件 不認定とした日本語教育機関 3件 審査中
読売新聞が9月14日に「日本語学校への「投資」働きかけ…環境や給与改善へ文科省がモデル事業、企業の外国人材確保をアシスト」という記事を掲載していました。 認定校を対象に教育投資を推進する申請度ということで、日本語教育機関